TVサイズ 世界名作劇場 主題歌完全収録版 価格: 3,150円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2 世界名作劇場は、主題歌もさることながら、エンディングテーマにも素晴らしいものが多かったので、両方含まれているものを探していました。
また、「フランダースの犬」?「南の虹のルーシー」まで見ていたのでそのあたりが全て含まれていることも必須条件、で検討した結果、このCDを購入しました。
TVサイズということで1曲の演奏時間は短いものですが、すなわちTVで流れていたものと同じということで、懐かしさはひとしおです。
私は特に「トムソーヤの冒険」のエンディングテーマ「ぼくのミシシッピー」が大好きで、歌が流れてきたときは、ミシシッピー川沿いを行くトムとハッ |
みんなのテレビ・ジェネレーション アニメ歌年鑑1986 価格: 2,100円 レビュー評価:4.5 レビュー数:3 ボスコアドベンチャーのオープニングおよびエンディングの曲が好きで買った。カセット版のサントラは持っているのだが、86年当時に買ったのでいつテープが切れるかという不安から開放されたくてこのCDを購入した。音楽が好きな御仁ならばわかると思うが、ボスコには結構重厚な作りの歌およびBGMが多い。オープニングでは特にギター、ベースとドラムのシンバルが気に入っている。かすかに聴こえるくらいの音でシンバルがリズムを刻んでいるのだが、これがとても心地いい。エンディングは歌詞が素直で、現代の擦れたいやらしい歌詞の氾濫の中では尚更そう感じる。購入前の不安は「きちんと2番までフルで収録されているか?」だったが、ち |
世界名作劇場 メモリアル音楽館 愛少女ポリアンナ物語 価格: 3,150円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 名作劇場の中でも、最もよくできていたと思う作品です。不器用な大人たちの物語がきちんと描かれていました。オープニング、エンディングがお話の流れに合わせて2曲になったのも、このあたりからだったかな。当時からみんな大好きでした。
それでも「星屑のシャンデリア」が収録されていなかったら買わなかったかも。素敵な曲なのに、作品中で完全に流れたことは多分なく、残念に思っていた曲でした。チルトン先生が亡くなる場面で泣きながら歌うポリアンナに、珍しく自分も泣きそうになったのを覚えています。
「一人なら長い夜も 二人なら映画のよう 眠ることも忘れてしまう ほほえみにつつまれて」 |
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ピクチャーブライド【字幕版】 [VHS] 価格: 16,800円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 横須賀のシティーガール、リヨは、両親を亡くし、きっとハワイに行けば幸せになれると叔母にすすめられ、まだ会ったこともない人の元に嫁ぐことに。しかし、ホノルルについて、夫となる人と対面してみると。。。父親といくつも違わない人が待ち受けていた。慣れないサトウキビ畑での野良仕事”シティーガール”と、からかわれ、家出をくりかえしながらも、強くたくましく、そして優しい一人の女へと変わっていく。なんとなく懐かしいようなほっとするような音楽が映像とマッチしていて、見るごとに新しい発見、映画からのメッセージが伝わるような一品でした。 決して、観光だけでは、垣間見ることのできない、ハワイの一面が見られる映画だと |
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子供、ほしいね DVD-BOX I 価格: 14,910円 レビュー評価:4.0 レビュー数:1 アドリブのまま話が進む所、大高さんの醸しだす雰囲気がなんともいい。工藤さんのマジボケして目が・になるのもなんとも…。三谷さんもホント素人っぽくて、困りつつセリフをその場で考えてるだけみたいで…。プロローグ部分が終わって提供のサンスター文字が出てタイトルオープニング…もいい。制作側の楽しさが伝わる番組だったと思う…。
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工藤夕貴のアイウエオ式発音革命 (AC MOOK NHK英語でしゃべらナイト別冊シリーズ 9 英語DVD) 価格: 1,890円 レビュー評価:5.0 レビュー数:9 長年の間、何度やってもダメだったRとLの発音ですが、この本のやり方で1週間でものになりました。
特にRを発音するための筋肉ができてなかったことが原因でした。
工藤さん式のラ・リ・ル・レ・ロを繰り返し練習していくうちに、急にRの筋肉がつき、その動きが
できるようになりました。今ではNativeと全く同じ音で発音できます(少なくとも自分の耳には
そう聞こえますし、周りの人も発音に驚きます。またNativeにも何の問題もなく伝わりますし、
何よりRの音に確信を持って発音できるのが嬉しいです)。
またそれに比例して、ヒアリング力 |
海外でキャリアを築くということ―工藤夕貴がハリウッド女優になるまで 価格: 1,029円 レビュー評価:2.5 レビュー数:3 工藤夕貴出演のハリウッド映画「ヒマラヤ杉に降る雪」は見たことがあったので,興味を持って本を読み始めました.工藤夕貴の子供時代から芸能界デビュー,そしてハリウッドで活動するようになるまでの軌跡を著者がインタビューの結果をまとめながら書いた本.ハリウッドの裏側や俳優(女優)業のことが分かるのは面白い.しかし本のタイトル「海外でキャリアを築くということ」は適切ではないと思う.工藤夕貴のハリウッドでの活動を観察した経験から何かそういった内容が書かれているのかと思いましたが,その類の話は全くありません.副題である「工藤夕貴がハリウッド女優になるまで」の方がこの本の内容をよくいいああらわしていると思いま |